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ライフ・ライン2004年3月番組案内

第1週(#775)2004.3/7
「牧心塾」小宮路敏さん
メッセージ:羽鳥 明

長い間小学校の音楽の先生として歩んできた小宮路さんは、教職を離れた今も、その経験から学んだことを分かち合うのために「牧心塾」という教育サークルを開いている。学校の先生や教員志望者、主婦などがつどい、心温まる学びの場となっている。小宮路さんをスタジオに迎え、子どもの接し方などいろいろなお話を伺う。

 
第2週(#776)2004.3/14
「ライフ・ラインのつどい in 千葉」関根弘興牧師

千葉県旭市で行われた、ライフ・ラインのつどいからその様子とメッセージをお届けする。「さわやかに生きよう」と題して、聖書から関根弘興牧師が語る。

 
第3週(#777)2004.3/21
「あなたは高価で尊い」ヘルガ・タイスさん
メッセージ:榊原 寛


愛知県稲沢市にある「希望センター」では、身体の障害や心の病を持った人たちが集まり、陶芸や様々な手芸品、カード作りなどをしている。センター代表者のヘルガ・タイスさんは36年前に来日したドイツ人宣教師で、日本で2つの教会を立てた。「どんな人でも、高価で尊い者として神様に造られている」、そう語るタイスさんと仲間たちの活動の様子を紹介する。
 
第4週(#778)2004.3/28
「内なる美を求めて」樫原隆夫さん
メッセージ:村上 宣道


兵庫県上郡に住む画家・樫原さんは、制作活動の傍ら、自分のアトリエを開放して絵画教室を開いている。樫原さんは、信仰を持ったことによって、自分の人生も芸術活動も大きく変わったという。樫原さんのアトリエを訪ね、お話を伺う
 
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