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ライフ・ライン2004年10月番組案内

第1週(#805)2004.10/3
「何のために生きるのか〜ここがスタートライン」
愛真高校2

島根県江津市にあるキリスト教愛真高等学校の二回目。この学校は「人間は何のために生きるのか」という問いの答えを聖書に求めることを教育の基本に置いている。今週は、生徒たちがここで何を学び、どのように歩もうとしているのかを紹介する。

 
第2週(#806)2004.10/10
「ふたりのために」ジョナサン・ベネディクトさん

長野県の野尻湖の近くに住むべネディクトさんは3000組以上の結婚式の司式をしてきた。その経験から、結婚や夫婦についてのアドバイス的な本『ふたりのために』を出版した。結婚式のシーズン、あらためて結婚の本質を考えてみる。

 
第3週(#807)2004.10/17
「思いをかなえるために必要なこと」
西田育生さん

東京ホープチャペルの牧師、西田育生さんは、牧師として様々な問題に悩む人々のカウンセリングや、多重債務に悩む人々の支援活動を行っている。著書『思いをかなえるために必要なこと』の中から、問題を乗り越え、自分の目標に向かって進んでいくために必要な幾つかのポイントについて語っていただく。

 
第4週(#808)2004.10/24
「ミシンキルト工房『草の花』」
奥富 則子さん

愛媛県松山市に住む奥富則子さんは、聖書をモチーフにしたミシンキルトの製作をしている。奥富さんは、ミシンキルトとの出会いの中で信仰を持つようになった。作品を紹介するとともにお話を伺う。

 
第5週(#809)2004.10/31
「レストラン ベールフォンセ」
楡原 清さん・かすみさん

埼玉県桶川市で欧風レストラン「ベールフォンセ」を経営する楡原清さん・かすみさんご夫妻は、お店を訪れる人のために、心をこめて料理をつくり、接客をしている。「神様が共にいてくださるので、安心です」と言うお二人のお話を伺いながら、おしゃれで落ち着いた雰囲気のレストランを紹介する。

 
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