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ライフ・ライン2006年11月番組案内

第1週(#912)2006.11/5
「夢を追い求める第二の人生」相馬匡さん

埼玉県大宮市に住む相馬匡さんは、定年後、それまで果たせなかった夢を追い求め、絵を描くことやジャズを歌うことを始め、絵本も出版した。そのような充実した毎日を送る中で、もう一度自分を見つめ直したいと、教会へ足を運んだという。相馬さんの活動の様子を紹介するとともにお話を伺う。

 
2週(#913)2006.11/12
「永遠を見つめる人生」ライフ・ラインのつどい in 群馬


群馬県太田市で行われたライフ・ラインのつどいから、「永遠を見つめる人生」と題して語られた関根弘興牧師による聖書のお話をお届けする。
 
第3週(#914)2006.11/19
「平和を手渡す」春風みおさん


神奈川県横浜市に住む腹話術師の春風みおさんこと宇根岡操さんは、自らの広島での被爆体験を人形たみちゃんとのかけ合いで語っている。「命ある限り、平和を語り続ける義務がある」と言う春風みおさんの腹話術の公演とお話をお届けする。
 
第4週(#915)2006.11/26
「試練と希望」加藤信義さん

愛知県江南市に住む加藤信義さんは、鉄を使ったクラフト工芸家として活動している。かつて父親の経営する鉄工所を引き継ぎ、借金を抱え苦労する毎日を送っていた加藤さんは、キリストに出会い、信仰を持った。そのような中で、クラフト工芸作家として出発したという。加藤さんの制作の様子や作品を紹介するとともに、お話を伺う。
 
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