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ライフ・ライン2007年3月番組案内

1週(#929)2007.3/4
「神の国」木村 代紀(よき)さん


神奈川県二宮町に住む牧師夫人、木村代紀さんは、大好きな絵を描きながら、心病む子供と母親を対象に、絵画教室も開いている。代表作「少女と鳥」などの作品を紹介しながら、絵のことや信仰のお話を伺う。

 
第2(#930)2007.3/11
「バングラデシュでの結実」新川 代利子さん


特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、「チャイルド・スポンサーシップ」を通して世界の飢餓・貧困などに苦しむ子供たちを支援している。このスポンサーシップを受けて独立したバングラデシュのアリ・ユースフさんが、昨年12月に来日し、セミナーへのゲスト参加やかつてのスポンサーの訪問を行った。その様子をお届けするとともに、WVJ理事の新川代利子さんにお話を伺う。
第3週(#931)2007.3/18
「生かされて」土筆 文香(つくしふみか)さん


茨城県土浦市に住む土筆文香さんは主婦業のかたわら、詩や小説、童話などを書いている。2004年には、リストカットやドラッグに走ったり摂食障害に悩む少女たちの心の叫びをテーマにした小説『リピート・シンドローム』を出版した。土筆さんは数年前に乳がんと診断され、現在も治療を続けている。土筆さんに創作活動、また、今生かされていることの“恵み”について語っていただく。
 
第4週(#932)2007.3/25
「ノアノア 〜かぐわしい香り〜」榎本 恵子さん


東京都小金井市に住む榎本恵子さんは、自分の子どもが障害をもっていることがきっかけとなり、障害者の働きの場として手作りパンの店「ノアノア」を始めた。榎本さんの思いや信仰のお話を伺いながら、お店の様子や人気のパンなどを紹介する。
 
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