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ライフ・ライン2015年2月番組案内
今村和彦さん

第1週(1339)2015.02/01 
「裁判官から弁護士へ〜揺るぎない土台の上に〜」
今村和彦さん

東京都杉並区に事務所を構える弁護士の今村和彦さんは、2014年春まで裁判官として主に家庭裁判所で働いてきた。20年以上、様々な裁判や調停に関わりながら、自分自身の内面や家庭の問題にも向き合ってきたという。これまでの経験を生かしながら、弁護士として働いている今村さんにお話を伺う。

 
杉山ノブさん

第2週(1340)2015.02/08
「105歳の信仰」 杉山ノブさん

静岡県三島市に住む杉山ノブさんは現在105歳。「神様に愛されているから、毎日が楽しくて幸せ」と語る杉山さんは、洋裁教室を経営しながら子育てをしていた頃に、クリスチャンになった。数年前から習い始めた「賛美フラ」の練習の様子や週5日通っているデイサービスでの様子とともに、お話を伺う。

 
林 恵卿さん

第3週(1341)2015.02/15
「貝納頌(パイノッソ)〜主の祈り」 林 恵卿さん

京都府八幡市にあるアジアンカフェ「貝納頌(パイノッソ)」は、台湾や中国のローカルフードやドリンク、スイーツを提供している。店名の「貝納頌(パイノッソ) 」はポルトガル語で「主の祈り」という意味を持つ。この店のオーナー・林恵卿さんに、店をオープンするまでの経緯や思いなど、お話を伺う。

 
高橋文子さん

第4週(1342)2015.02/22
「憐れみの器」 高橋文子さん

銅版画家・造形作家の高橋文子さんは、クリスチャンとして生活する中で、自身が励ましを受けた聖書のことばを題材に作品制作を行っている。この3月には、東日本大震災後の4年間で制作してきた作品を中心に「憐れみの器」というテーマで個展を開く予定をしている。高橋さんの工房を訪ね、お話を伺うとともに制作の様子や作品を紹介する。

 
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