群馬ライフ・ライン ヘッダー

ライフ・ライン2016年10月番組案内
長 佑樹さん

第1週(1425)2016.10/02
 「 La Pasion 主の愛」 長 佑樹さん

クラシックギター奏者の長 佑樹さんは、12歳からギターを始め、2003年より、英国Chetham’s School of Music、英国王立音楽大学で学びました。ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールをはじめ、主要なホールで演奏、また、第37回ギター音楽大賞最優秀賞など、様々な賞を受賞しています。2009年に帰国後は、日本全国でソロ、室内楽の演奏活動を行っています。そんな長さんは、イギリス留学中にクリスチャンとなり、音楽活動に新しい目的が生まれたと言います。5月に東京で行われたリサイタルから演奏をお届けするとともに、お話を伺います。

 
堀 肇さん

第2週(1426)2016.10/09
「たましいの慰め こころの余裕」 堀 肇さん

牧師であり、大学の講師、カウンセラーで、多数の著書を執筆している堀肇さんの著書『たましいの慰め こころの余裕』(2000年発売)が、新たに4編の書き下ろしを加え、改定出版されました。この本は、牧師として、またカウンセラーとして多くの方と関わってきた堀さんが、たましいが慰められるとは、どういうことかを具体的に綴ったエッセーです。堀さんに、この本について、たましいの慰めについてお話を伺います。

 
Asiah(エイジア)さん、Lauren(ローレン)さん

第3週(1427)2016.10/16
「愛と誠実さをもって」 倉臼 華さん

東京都八王子市にある専門犬舎のYUSHA KENNEL(ユーシャ・ケンネル)では、ボーダーコリーと、日本では希少なコーイケルホンディエを専門に取り扱い、健康で健全な子犬を繁殖できるように心がけています。ブリーダーの倉臼華さんは、家庭的な環境の中で犬に愛情を注ぎ、遺伝病を予防するための検査を徹底するなど、その誠実な仕事ぶりから多くの愛犬家に信頼されています。倉臼さんの働きの背後にあるキリスト教信仰を紹介するとともに、働きの様子を紹介します。

 
岩井基雄牧師

第4週(1428)2016.10/23
ライフ・ラインのつどい in 福島
「 悲しみが祝福に」岩井基雄牧師

福島県会津若松市で行った「ライフ・ラインのつどい」の様子をお届けします。つどいでは、 岩井基雄牧師がマタイの福音書5章3、4節から「悲しみが祝福に」というタイトルで聖書のメッセージを語りました。また、声楽家(バリトン)の野村光洋さんのコンサートも行われました。

 
長岡淳三さん

第5週(1429)2016.10/30
「変えられた人生観」 長岡淳三さん

神奈川県横浜市で税理士事務所を営む長岡淳三さんは、様々な企業の顧問税理士として高い評価を得ています。「税に対する専門的知識の研究」、「経験と実績に基づく提案」、「納税者との信頼関係」を大切にしている長岡さんには、それらの土台となる大切な人生観があるといいます。長岡さんの仕事の様子とともにお話を伺います。

 
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