群馬ライフ・ライン ヘッダー

 
ライフ・ライン2019年6月番組案内
キャサリン・ポーターさん

第1週(1562)2019.06/02
「癒しの音色を奏でる」 キャサリン・ポーターさん

ハープ奏者のキャサリン・ポーターさんは、イギリス人で、ケンブリッジ大学とギルドホール音楽大学院で音楽を学び、卒業後は、ロンドンでハープ奏者として活動していました。宣教師として来日する予定だった2011年3月には、東日本大震災が起こり、被災地への思いを強めたキャサリンさんは、東北での活動を希望しました。現在は、岩手県を拠点にハープ演奏を通して人々のこころに癒しを提供するとともに、キリストの福音を伝えています。キャサリンさんのハープ演奏をお届けするとともに、お話を伺います。

 
安武玄晃さん

第2週(1563)2019.06/09
ライフ・ラインのつどい in 静岡 「神にはできる」

この5月に静岡県浜松市で「ライフ・ラインのつどい」を行いました。つどいでは、サックス奏者の安武玄晃さんが演奏をし、関根弘興牧師が「神にはできる」というタイトルで聖書のメッセージを語りました。番組では、そんな「つどい」の様子を紹介します。

関根弘興
饒平名 知賢さん

第3週(1564)2019.06/16
「ラーメン店とキリスト教信仰の再起」
饒平名 知賢さん

株式会社イクソス沖縄の代表取締役で、「屋台赤道ラーメン」オーナーの饒平名知賢さんは、20数年前にラーメン店を屋台からスタートさせました。バブル崩壊と共に一度は倒産を体験しましたが、現在は再起し、沖縄県内にフランチャイズ店を含め9店舗を展開しています。厳選した素材で作られたスープと自家製麺のラーメン、手作り餃子が自慢のお店の様子と、キリスト教信仰が再起に大きな影響を与えたという饒平名さんの体験談を紹介します。

 
三谷梨央さん

第4週(1565)2019.06/23
「メサイア」1 三谷梨央さん
第5週(1566)2019.06/30
「メサイア」2 三谷梨央さん

「ABC-Tokyoバレエ団(オーストリア・バレエ・カンパニー東京)」が行った公演「メサイア」の様子を2週にわたってお届けします。この作品は、イエス・キリストの生涯を、天地創造からはじまり、キリストが行った奇跡、十字架の死、復活、再臨までをバレエの技法と演技で表現しています。国内外で高い芸術性評価を得ている「メサイア」の公演とともに、芸術監督で振付をした三谷梨央さんにお話を伺います。

 
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