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ライフ・ライン2020年7月番組案内
森 祐理さん

第1週(1618)2020.07/05
イスラエル シリーズ
「イエス・キリストの生涯をたどる旅」

シリーズでお届けしている「イエス・キリストの生涯をたどる旅」。このシリーズでは、福音歌手の森祐理さんが聖書の記述をたどりながらイエス・キリストが実際に生まれ育ち、活動したイスラエルの町々を訪ねます。今回は、十字架につけられたイエス・キリストが復活し、天に帰るまでを紹介します。

 
 Migiwaさん

第2週(1619)2020.07/12
「心に届く、希望の歌」 Migiwaさん

ゴスペル・シンガーソングライターのMigiwaさん。幼少期から教会の聖歌隊などで音楽に親しみ、本場アメリカのゴスペルを聴き感銘を受け、音楽活動を開始します。多くのCDのリリースや全国を回るライブなど精力的に活動するも、この春コロナウイルスの影響で多くのコンサートがキャンセルになったといいます。ご本人の活動に加え、経済的危機にあるキャンプ場を支援する働きで始まった「Pray it Forward」の活動も紹介します。

 
守部喜雅さん

第3週(1620)2020.07/19
ライフ・ラインのつどい
「悲しみの意味と神の招き」

『先日、無観客で「ライフ・ラインのつどい」を行いました。つどいでは、ミュージカルの舞台で活躍するバリトンの野村光洋さんが歌を歌い、岩井基雄牧師が「悲しみの意味と神の招き」というタイトルで聖書のメッセージを語りました。そんな「つどい」の様子を紹介します。

 
守部喜雅さん

第4週(1621)2020.07/26
「宣教師フロイスが記した明智光秀と細川ガラシャ・3」
守部喜雅さん

今年出版された『宣教師フロイスが記した明智光秀と細川ガラシャ』という本の著者、守部喜雅さんをスタジオに迎えてお話を伺います。細川ガラシャの死後に生まれ現代まで紡がれてきた物語とは何か、また、戦国の世にキリシタンによって歴史に刻まれたという「愛と赦しの物語」について、語っていただきます。

 
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